BUMPと銀魂を特に愛でています でも、基本カオス

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銀魂26巻

26

銀魂26巻


表紙は夜王鳳仙
こええよ!
ていうか・・てっきり今回の表紙は神楽の兄ちゃんやと思ってたんで
「ああ!こっちか!!」と天を仰いでしまいました
すいません・・なんか兄ちゃんブームだったんでこいつの存在薄かった(笑
・・・普通に考えたらこっちがメインだったね・・
どうみてもラスボスです・・本当にありがとうございました

というわけで夜王といえば竹内力が思い浮かぶ銀魂26巻感想始まるよー
(それをいうならミナミの帝王だろ!!
第二百十九訓 『「マジキレそうだわ」を多用する奴はまず切れない』
この教訓 的を得すぎて盛大に吹いた


神楽 覚醒

夜兎の血を解き放ち我を忘れ暴走する神楽を止める新八
「僕が神楽ちゃんを・・僕らが信じる神楽ちゃんを護るんだ!!」
ちょっ・・何このイケメン かっけーよ!!ぱっつぁん!!惚れる




第二百二十訓 『腹黒い奴程 笑顔がキレイ』
弁慶のことかぁぁぁぁ!!
あ・・すいません・・こっちの話です


「言っただろ 俺は共食いが嫌いなんだ」
ちょっ・・イケメンもう一人いたぁぁ!
血を愛でる夜兎(ケモノ) 阿伏兎もかっけーよ!!

神楽&新八可愛いよ・・このコンビ最高だなぁー・・
ぱっつぁんはやれば出来る子

そして一番のイケメン(銀さん)キタァァ!!




第二百二十一訓 『明けない夜はない』

「母ちゃんんんん!!」
「晴太ァァァァァァァ!!」
盛大に泣いた

その際の女好きの遊び人さんのセリフもかっこよすぎる
ていうか・・銀さんまさかの二刀流




第二百二十二訓 『四本足で立つのが獣 二本足と意地と見栄で立つのが男』
女もそうだぜ


何このバトル漫画みたいなの・・とかいうツッコミは野暮なほどバトルしてますね
神威兄ちゃんは傍観者という位置に落ち着いたようです

行ってくれ
俺をまた敗者(まけいぬ)にさせないでくれよ

この銀さんのセリフ深くて泣きそうになった




第二百二十三訓 『寝物語は信用するな』

赤ん坊の頃は親に背負われて大人になったら今度は年取った親を背負って
それが親子ってもんなんだろ
今まで何にも背負ってこなかったから
この重さが嬉しくてたまんねーんだ


うわわわー!!(号泣
あたしも晴太見習って親孝行するよ!

そして月詠の姐さんキタァァ!!




第二百二十四訓 『水商売の女は信用するな』

とうしよう・・夜王がラオウに見えてきた(台無しだなオイ




第二百二十五訓 『天然パーマは燃えても変わらない』
「天然パーマは萌えてもかまわない」←最初にこれで打ち間違えました
でもあながち間違ってねーな・・笑
ただし今のとこ銀さん限定な!あ・・辰馬も天パ?


太陽を取り戻しに行こうか のコマの晴太すごくいい顔

絶対に消えない火種=絆=家族=万事屋




第二百二十六訓 『手をのばす程に遠くなる』

日輪と鳳仙の過去 切ない
タイトルの意味・・切ない




第二百二十七訓 『絆の色は十人十色』
扉絵の写真に歓喜した
辰馬と陸奥!!何ヶ月ぶりっていうか・・もう何年ぶり?
空知ありがとう!忘れてなかったんだね?
この写真は絆の形・・だよね?


欲しいものを得る術を戦って奪うことでしか知らない
鳳仙はとても不器用なおじいちゃんだったんですね
悲しいな・・
本当は太陽が日輪が大好きだったんだな

お兄ちゃんとのバトルは持ち越しですか・・
空知も焦らし上手だな(笑




第二百二十八訓 『昼間に飲む酒は一味違う』

阿伏兎!!よかった 生きてた
このコンビいいなぁ・・・是非神威兄ちゃんを海賊王にしてあげてね(笑

最後のコマの銀さんが見上げる太陽に鳥肌たった いい締めだ
日輪さん・・いい女だな

ツボ
・俺のジェット機の方がチケット安い 
早さで勝てないから安さで張り合ってきたのに吹いた

・晴太それおもちゃだけどオモチャ違う(笑 
モビルスーツみたいな音 ってそれ以上言うなぁぁぁ!!(笑



今回みんなかっこよすぎた ていうかもう空知がかっこいいわ!GJ!
でも・・ほんと一話完結そろそろ恋しいよ空知
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