上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
自分の趣味である、漫画(特にwj)、音楽、映画もろもろについて
ひたすら語るという自己満極まりないブログです

きもい、長い、つまらないという3E網羅した内容になってますので
いやな人は回れ右したほうがよろしいかと

別にいいよという方はスクロールどうぞ


簡単にハチの自己紹介

前略プロフィール

気が向いたらご覧下さい

追記:携帯日記始めました
近頃もっぱらゲーム日記化 しかもこのブログ以上のキモさ
2010.05.09 Sun l はじめに l コメント (15) トラックバック (0) l top
gin30
銀魂30巻


ついに大台の30巻!!
おめでとう!!そしてありがとう!!
これからも銀魂を応援します
シンプルにこの言葉を空知に伝えたい
「大好きだ!!」


以下、感想
2009.09.25 Fri l 銀魂 l コメント (0) トラックバック (0) l top
映画のお供はもちろんレモンティー
それでなくても気づいたらほぼ毎日飲んでる
午後ティーよりリプトン派です




デトロイト・メタル・シティ



ずっと観たかったんだ・・
でも映画館行くまではちょっと・・と思ってたからケーブルでやるのを待ってた
何よりもあの漫画の内容をどこまで表現出来るのかが楽しみでした


とりあえず・・・
松ケンすげぇ!!
ってのが見終った後の率直な感想です
クラウザーさんの時のはっちゃけブリも勿論なのですが、
原作に負けず劣らずの根岸のキモさが半端なかった(笑)
走り方ウゼェェェ!!(笑) メルシー(犬)可愛いなオイ。

さじ君(後輩)とクラウザーさんのトイレでコラボの時のダンス
「サリー♪」と「ナイスタンバリン!」に
盛大に吹いた
なんだこれ(笑)
あと・・実家の家族とクラウザーさんのなじみ具合ね
皆受け入れ態勢バッチリやな このシーンめっちゃシュールでした
「クラちゃん」って呼ぶのやめて(笑)


そして松ケンもですが松雪さんの社長が原作通りのぶっ飛び具合で女優魂感服しました
回し蹴りかっこよすぎだろ!!・・・・パンツ見えた!
すげぇな・・これが役者の本気か・・
松・松コンビすげぇ!
でも最後ちょっといい話にしようとしてるのはいらないと思った
違う・・デトロイトはなんかそんなんじゃない。。ような気がする
でもまあまあ面白かったです
「KISS」の人絶対意味わからんと出ただろ(笑)


関係ないけど「DMC」と聞いたらまず「デビルメイクライ」思い浮かぶんですが
アクションゲームド下手でへタレな私には到底クリア出来そうにないので手が出せません
ダンテださかっこいいよダンテ





あと見たの
「スカイ・クロラ」
すごい考えさせられた
「いつもと同じ道でも全てが同じわけじゃない それだけじゃダメなのか?」
(うろ覚え)というセリフ深い
「心はどこにあるの」「空に」の言葉の意味がわかった時なんか泣きそうになった
2009.09.17 Thu l 映画・TV l コメント (0) トラックバック (1) l top
gin29
銀魂29巻


アニメではもう「たまクエスト」編も終わりましたね
原作ストックギリギリの状態で4年目突入してしまってるからアニメの追いつきペースが速いな
別にアニメで「銀八先生」やってくれても全然構わないんだけどなぁー
せっかく小説4冊も出したんだしさ 合間に挟みながら・・とかやっぱり無理か
アニメオリジナルでもいいけど銀八先生観たいです
スタッフ!!
原作溜まるまで迂回ルート「銀八先生」放送って手もあるぞ!?
それか空知つながりで「だんで」「しろくろ」「13」読みきりやっちゃう手もある
他のアニメじゃ無理だけど「銀魂」だから出来るって見方もあるんだ
今まで自由なやり方を色々見せてくれたじゃないか
サンライズならそれが出来るって信じてる!!
・・・・・ただ無理にオリジナルに走るよりは「銀八先生」とか見たいだけなんですがね(笑)
(お前の願望無駄に長いよ)


つー感じで感想いきます
え?ああ表紙の・・かっこいいねロト銀さん
あと空知三十路おめでと
(何この適当な感じ 冒頭で熱くなりすぎだから)
2009.08.24 Mon l 銀魂 l コメント (0) トラックバック (0) l top
最近色々自重気味なんですが読んだ漫画がちょこちょこ溜まってきたので
半年振りに簡易感想してみようと思います
相変わらず中古で買ったやつ
なんか読むもの決まってきたな・・冒険はあんまりしてません
余裕が出来たら漫画買いあさりたいなぁー・・
読みたいのは一杯あるんだけど・・

あ・・銀魂新刊買いました 感想はまた後日
2009.07.30 Thu l 漫画・本 l コメント (0) トラックバック (0) l top